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出題傾向

表計算ソフトの出題傾向

ひと口に「表計算ソフト」といっても、多くの問題が出題されています。そのなかで、出題が多いものを紹介します。

 絶対参照・相対参照を利用した計算式の設定、IF関数やその他の関数の適切な利用、マクロ作成機能などが多く出題されています。出題は、問題文の記述から適切な計算式を答えるものか、計算式の実行結果を問う形式が中心となっています。また、問題文で定義された関数を利用する問題や、データの並び替えの問題なども出題されています。

 表計算ソフトの問題は、一見複雑そうに見えますが、問題文と選択肢を見比べれば正解は導けます。このテーマは、あまり時間をかけないように最初に目をつけるようにし、他の問題に時間をまわすことができるようにしておきたいテーマだと思われます。

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